Sunday, September 5, 2010
 

保護中: 同志社さんのゲームシャツイメージ

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HADsUKI

先日、はじめてトイレができたムスメ。

ミキサーが怖いけれどバナナジュースが飲みたくて。
頑張ってミキサーのボタンを押してみるけど
その動作音にやっぱり泣きそうになるムスメ。
もうすぐ1歳10カ月。

そんな HADsUKI をボタンにしました。

浮いてるシャボン玉をふーっとしてるところ。

サイドに置いときます。
押したら写真に飛べるようになる。はず。

 

リニューアル。

ジメジメしてモチベーションが下がっているので
気分転換にリニューアルしました♪

とはいっても作業量は大したことないです。

wordpress 3.0 になっていたので、
その更新インストールも兼ねてね。

時代は進みますなぁ。

ipad、iphone4…
全部追いかけたらワタシ、人間味を失いそうな気がします。

やっぱちょっとアナログに生きる時間も大切ですよきっと。
何となくiphone触っちゃうって方!
寝る前に動画観だして「もう朝じゃん!?」っていう方!

そんな皆さんは気を付けてください。

便利になりすぎてどこでもデジタルな生活が可能になる時代だからこそ

ぼーっと退屈な時間を過ごしたり
大切な人とくだらない話をしたり

そんな時間が大切になると思います。

さぁ!!
こんな時代だからこそ
「自制」
して歩んでいきましょう。

ツカイコナスのだ!

 

膝の内側側副靭帯(MCL)の怪我をした時

怪我をする前に知識はあって損なし。
とはいえ、怪我をしないようにフットサルライフを長く充実したものにしたいもんです。

私が今、この怪我をしているので、経過も見ながら皆さんに情報をと思い書きました。
でも、医者ではないので参考程度に留めておいてください。


◎◎◎どのようにして起こり、どうなるか◎◎◎
・関節内側方向へ力がかかったり、衝撃、捻りで靭帯に損傷がおこる。
・腫脹、硬直、不安定が生ずる。

<<主な原因>>
□膝を強く内反するようなコンタクト時、強い捻り動作時
□急な方向転換するスポーツ
  ・フットサル、サッカー、テニス、野球、バスケットボール、スキー、格闘技などのコンタクトがあるスポーツ
□関節の弛緩性がないときの衝撃
□大腿部の筋力不足

私は今回シュート時にボールをしっかりと押さえ込まれて受傷しました。
ボールへのインパクトはインフロント気味のインステップだったと思いますw


◎◎◎症状により3つに分類できる◎◎◎
⇒1度(靭帯の伸張又は一部線維のみ断裂)
 ・関節内側に軽度の圧痛
 ・膝の可動域は正常である
 ・関節の不安定はない
⇒2度(靭帯線維の断裂が多数見られる)
 ・かなりの関節硬直がある
 (膝の伸展ができない)
 ・不安定さがある
 ・関節内側に強い疼痛と圧痛
⇒3度(靭帯の完全断裂)
 ・受傷後の疼痛はあまり強くない(断裂している為)
 ・膝の内側の安定性はない
 ・膝くずれが時々おこる

今回私は1度の怪我でした。


◎◎◎受傷後の注意点◎◎◎
●膝の捻挫は適切に治療、リハビリをしなければ、長期的な不安定が生じスポーツするのに困難になります。また、あせって復帰すると再受傷しやすくなります。
※重度の靭帯損傷は、半月板にも影響を与えていきますので注意。  

●できるだけ早期にアイシングを実施すること。腫れがある場合、包帯、伸縮テーピングなどを使って圧迫する事も忘れずに。

●正確な診断を確認する為、関節穿刺が必要な時があります、専門医にすぐに診せてください。


私の体感ですが、1度の場合は適切な処置後、1週~2週、安静な期間を置いたら日常生活には支障がなくなりますので「蹴れるかも」と思えてしまいます。やれるかも?と思っても蹴らずに(蹴ったら激痛が走りますよw)しっかりとリハビリしましょう


◎◎◎治療について◎◎◎
※膝の靭帯損傷の中でも頻度の高い外傷ですが、一般的に正しく治療、リハビリを行なえば復帰率も高いとされています。治療に専念しましょう。

●内側側副靭帯損傷に伴う、他の靭帯、半月板に問題がなければ、針、マッサージは有効(主に筋パルス・靭帯パルス)

●1度の損傷ではRICE処置後、疼痛がおさまったら、膝のリハビリテーションをすぐに開始する。※弾性包帯で軽い圧迫は必要

●2度、3度の損傷の場合、まずRICE処置は2~3日必要です。保存的・手術的でも内反強制位でシリンダーギブス固定を2週間行い、その後、支柱付きサポーターを付ける。

・ギブス固定中は大腿四頭筋のアイソメトリックトレーニング、患肢挙上訓練を徹底して行う。
・ギブス除去後は膝関節の可動域を広げる訓練、エアロバイク、サイベックスなどのマシンを使って膝関節周辺の筋力トレーニングを実施。

●復帰の目安
※回復度に個人差があります。
 1度 6週
 2度 ~12週
 3度 12週~

●競技復帰後2ヶ月はスポーツ活動時はテーピングを行い再発を予防する
※受傷後カッティング系(鋭い切り返しなど)の動作は2~3週しないで下さい。
(専門医、トレーナーに相談してください)


今、私はこの段階ですが、焦らずに痛みを感じるギリギリ手前までの動きを意識して少し負荷をかけるようにしています。鋭い切り返しなどの動作を開始する時期を決めにくいのですが、個人的には不安感との戦いに勝ったら開始しようと考えています。クライオキネティックスなども無理ない範囲で取り入れたらより復帰は早くなるかもしれません。

 

日本代表!W杯2010南アフリカで真価を問われる。。。ってね。

日本代表が国内最終調整を終えて現地へ向かいました。

国内最後の壮行試合は韓国に0-2で完敗。
観戦していた人、残念な気持ちになった方も多いのではないでしょうか?

メディア、評論家の方々からは…

岡田監督は交代をささやかれ、
(影響力がある人の発言が軽すぎかな…監督本人もか…)
中村俊輔は怪我を悪化させ、本番まで半月をきって出場が?
(Jリーグから自己管理できた…辞退すべき?)
DFは完封できる雰囲気もなく…
(闘莉王の不在とかの問題以前にプレーに闘志が感じられない?)
OFは点が取れる可能性が見えない
(単体での限界、連携の意識はどうなの?)

とか言われてますが。

まぁメディアに言われずとも決して良い状態ではないのは素人がみても明らかw
なわけです。

代表選手は自国民にそう思われちゃいかん!
と奮起しなくてはいけんものです。

「がんばれー!!」と叫びましょう!そして念じましょうw

でもサポーターも悲観してばっかりじゃいかんよ!
うん。

国の代表ですよ皆さん!!
サポーター含みで、国(チーム)力です。
選手が悪い、監督が悪い、協会が悪いとか言わんと。

国民一人ひとりができることを!
W杯開催に合わせてやっていきましょう!!

メディアの標的になっている
選手が替われど、監督が替われど、

サポーターは今も昔もこれからも私たち日本国民です。
そこは替えられないことですよね。

私たちも一人ひとりも正念場ってことです。

自分たちの姿勢こそが代表チームにおいて不変の大きな財産だと認識して試合を観ることで、
今後何十年、何百年後の代表は変わるのではないでしょうか。

どの競技においてもそう思います。

 
 
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